外国人材・多文化共生分野の調査研究・施策実行支援に係る研究員/大手金融系コンサルファーム
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募集要項
- ポジション
- 外国人材・多文化共生分野の調査研究・施策実行支援に係る研究員/地域政策部
- 必要な経験・能力
- 【求める人材像】
・ 外国人材・多文化共生分野に関する興味・関心及び知識を有するとともに、隣接分野(雇用労働、教育、まちづくり等)への興味・関心も有し、外国人材・多文化共生分野を取り巻く課題に積極的に取り組む意欲のある方
・中期的に外国人材・多文化共生分野のリーダーとして、主体的かつ多様なステイクホルダーと協働的に取り組む意欲のある方
・「社会を良くしたい」という問題意識に加えて、年齢にもよるが対顧営業の適性も考慮。
・キャリア採用の対象として、国家公務員、地方公務員、コンサルティングファーム出身の方が多い。
・クライアントのほぼ100%が国内で成果物も日本語のレポートが基本となり、高い日本語リテラシーが必須。
・年齢はプロジェクトリーダーとなれる副主任研究員以上では40歳未満、研究員であれば30歳前後、準研究員は第二新卒が目線となる。なお40歳以上でも、他のコンサルティングファームで官庁案件のプロジェクトリーダーの経験がある方であれば検討の対象となる。
【歓迎する条件】
・外国人材・多文化共生分野におけるシンクタンク・コンサルティング会社での官公庁受託業務経験者
・行政セクターでの就業経験者、日本語教育現場等での就業経験者
・社会調査、統計分析の基礎・経験がある方
・外国政府・機関への調査可能な外国語力がある方
【求めるポジション】
・準研究員
・研究員
・副主任研究員
書類選考の通過者には、外国人材・多文化共生分野に従事する研究員との面談に進んでいただきます
- 勤務地
- 東京都
- 勤務時間
- 09:00 ~ 17:30
働き方について
・入社当初は、当社の業務習得のため出社を推奨しているものの、社内のネットワークを構築できれば、在宅勤務中心で問題なし。
・当社の研究員の多くは在宅勤務中心で、平均的には、週1~2回程度出社、残りは在宅勤務である。子育て中の研究員等では月1回程度の出社というケースもあり。
・ただし、出社要請に応じてご出社いただく必要があり。
- 休日・休暇
- 完全週休2日制(土・日)、祝日
慶弔休暇、功労休暇、積立休暇、看護・介護休暇、短縮時間勤務等、多様な勤務形態を整備
無給(生理休暇)
- 年間休日
- 120日
- 想定年収
- 580万円~1,780万円
- 想定月収
- 41.42万円 ~ 127.14万円
- 給与条件
- 賞与 年2回
①時間外勤務手当
実績に応じ、翌月支給(割増賃金率等は4.を参照)
②通勤交通費
公共交通機関によって、もっとも合理的な経路で住居・勤務地間を往復する場合の
実費を支給。ただし、月あたり24,000円を上限とする
③家賃補助または住居手当(対象者のみ)
・家賃補助
非管理監督者(※研究員・コンサルタントは下記資格・年収等の範囲)の賃貸居住
者を対象に月額家賃から1万5千円を差し引いた額を支給。
但し下記の限度額範囲内とする
世帯主: 5万円 準世帯主: 4万円
(注)世帯主 :同居する税法上の扶養家族を有する者 準世帯主:同居する税法上の扶養家族を有しないが、独立した生計を営んでいる者
・住居手当
家賃補助の対象とならない非管理監督者(※研究員・コンサルタントは下記資格・年収等の範囲)を対象に、住居関連費用の補助を目的とし、住居手当を一律月額2万円支給する
※研究員は、研究職(政策研究)の標準年収7,236,760円以下の年収選択者、および準研究員。研究職(調査)の3級、2級が該当
※コンサルタントは、コンサルタント(CS4 以下)、アソシエイト、ビジネスアナ
リストが該当
④在宅勤務手当
会社が必要と判断した場合、在宅勤務手当を支給する。光熱費・通信費、その他執務環境
整備費用の補助を目的とし、これらに要する一般的な費用を総合的に考慮して会社が支
企業・事務所情報
- 事業内容
- 大手金融グループのコンサルファーム
・コンサルティング事業 ・政策研究事業 ・国際事業
・人材開発事業 ・会員事業 ・マクロ経済調査
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